日米地位協定

沖縄で起こった暴行殺人死体遺棄事件、これでやっぱり問題になるのは日米地位協定ですね

首脳会談で箱の問題に言及せず、既存の枠内で見直していくなんてことになったようです

日米地位協定というのはアメリカ兵が問題とか事件を起こしたとき、日本に逮捕権もないし裁判権もないものなんです

アメリカ側の判断で犯人の引き渡しが行われる時もあるようだけど原則的には無理

国会議員の身分保障の様なものでしょう

ただアメリカ兵の場合、基地内で起こした犯罪は当然治外法権なんだからアメリカにあるかも知れません

でも一歩基地を出ればそこは日本の領土、やっぱり逮捕権は最低必要でしょう

最悪これが嫌ならば基地内だけに留まって一歩も外に出てくるなと言いたいですよね

軍属は兵士ではなく基地で働く人なんだとか

まして今回のように日本人と結婚して子供もいるのなら基地外に住んでいてもおかしくないですよね

こういう時の日本の権利をもっと強くすべきだと思うです

太平洋戦争が終わって71年、沖縄が日本に戻ってからだって44年も経っているんです

そろそろいいんじゃないでしょうか

1分に1組が結婚し3分に1組が離婚する今の世の中

一緒に住んでみて初めて相手の嫌な面が分かったり、長年耐えてきたんだけど子供が離れたことを機にと離婚を考えたりするみたいです

もちろん人生というのはここが大事にしていかなくてはいけないこと、耐えてばかりではいけないでしょう

少しでも幸せになるために離婚を考える、これは当然のことですよね

ただ離れるとなればやっぱり問題が生じるもの、でもこれらを優位に運ぶことがそのあとの生活に大きく影響するんです

そのためにはやっぱり弁護士、特に離婚問題に精通している弁護士を選ぶことが大事でしょう

横浜スタジアム近くの関内駅、ここから歩いて5分の所に安田法律事務所はあります

法律に関係するのならばやっぱりエキスパートを選ぶこと、離婚 弁護士 横浜でググって欲しいですね

みなとみらいの歯医者を探していると

久しぶりに、歯医者のお世話になることになりそうだと感じたのは、ある日の夕食の時間であった。
普通にごはんを食べていただけなのに、なぜか口の中で「ガリッ」という感覚を味わったのである。
その時は「ごはんがちゃんと炊けていなかったのかな」くらいに思っていたのだが、どうもそのあとから口の中で歯をなぞると感覚がおかしく、むしろ痛いところが出てきた。
鏡を駆使しながらその近辺を探ってみると、どうも「ガリッ」というのは、歯の詰め物が取れたときのものだったことがわかったのだった。
そこで、会社帰りに寄ることのできるみなとみらいの歯医者を探しているというわけだが、歯医者というのはこんなにも数が多かったのかと少し驚いている。
なにせ、風邪で病院にかかるときのように、歯医者にかかる回数というのはそう多くない。
数年行かないなんてことも普通の話だから、私も以前に歯医者に行ったのはいつだったかなんて覚えてもいない。
もしかしたら、社会人になる前の話で、まだ大学生だったときに、カラオケではしゃぎすぎてテーブルに前歯をぶつけて歯を欠けさせた時以来だと思う。